VMwareをいれてみたけれど、XP SP3にバージョンアップすると動かなくなってしまった。最初のうちは動いていたのに起動もできなくなっちゃった。^ ^;;
C言語はちょっとおやすみしていましたが、また、はじめています。12章からなる本を1日1章ペースですすめているところ。^ ^*
がむばります。◎ ^ ^*
while,for,switchを学習したので、とうとうポインタのところまでやってこれました。
このポインタをこなせるようにならなくちゃならないですね。^ ^*
このサイトが丁寧でとってもわかりやすかったです。^ ^*
森とおしゃべりする機械をつくりたいの!笑
インスピレーションは、
遊佐未森さんの「ハルモニオデオン」という古いアルバムと、

前作『空耳の丘』と並ぶ代表作。
変わらないもの藤枝守さんの「クラヴィコードの植物文様」。
大の遊佐さん好きなわたしですが、「ハルモニオデオン」は森としゃべる
イメージそのものです。^ ^*
中学生のときに買ったアルバムで、いまだに聴いているんです。
なかなかこんなひといないと想うのですが。笑
藤枝守さんは、植物の声をCDにしたひとです。
と、いっても電子音なんですけどね。
はじめからおわりまで「きゅるきゅる。きゅるきゅる。」こんな感じです。笑
植物の中に流れている微弱電流の波形を音にしたそうです。^ ^*
わたしもわたしらしい方法でなにかそのような機械をつくりたいと想いました。
できればレトロな感じの小型ラジオのようなデザインでね。
(デザインのほうがどんどん沸いているのですが。苦笑)
PCのソフトじゃなくて機械がいいんです。^ ^*
あったかい感じのするような、夢見ごこちな機械。^ ^**
最近そういうものがなくなったようにも想います。
わたしの中でこれはビッグプロジェクトなんです。笑
想い立って、ソフトのほうはC言語が必要だろうと想ったわけです。
デザインはデザインでどんどん考えてゆこうと想っています。
水晶には、霊性が宿るとかよく聴きますね。
つくった機械の中にはいっているプログラミングがその種のものになると
おもしろいなって妄想しています。^ ^*
Emacsのヘルプを一通り読んで、試してみたの。
これは、なれると手早くていいかもしれないと想った。^ ^*
いままで使ったことがないような感覚です。
わたしの中ではすごく新しい!^ ^*
だけど、一晩眠ると覚えたショートカットがこんがらがってしまいそうです。笑
イントロの段階でこれだけ覚えることあるのか......。
もっと深く知ろうとすると、とんでもなくマニアなソフトという気がする。

GNU Emacs/Mule
チュートリアル以後
C言語を勉強しているうちにemacsを使いたくなったのね。
さて、使おうかと想ったら、テキストエディタみたいに簡単じゃないの。苦笑
まず最初にTABキーを押しても反応がないんだもん。びっくりした。^ ^;;
それでネットサイトを見て、これは良さそうと想ったところから拝借。
以下をファイル「.emacs.el」に記述して保存。
なんとなく使いやすくなりました。ソースコードの色わけもしてくれるようになりました。^ ^*
(set-language-environment 'Japanese)
(set-default-coding-systems 'utf-8-unix)
(set-terminal-coding-system 'utf-8-unix)
(set-keyboard-coding-system 'sjis-mac)
(set-clipboard-coding-system 'sjis-mac)
(setq-default buffer-file-coding-system 'utf-8)
(prefer-coding-system 'utf-8)
(setq load-path (cons (expand-file-name "~/.emacs.d") load-path))
(server-start)
(setq c-tab-always-indent t)
(setq default-tab-width 4)
(setq indent-line-function 'indent-relative-maybe) ; 前と同じ行の幅にインデント
(setq mac-allow-anti-aliasing nil) ; mac 固有の設定
(setq mac-option-modifier 'meta) ; mac 用の command キーバインド
(mac-key-mode 1) ; MacKeyModeを使う
(global-set-key "\C-x\C-i" 'indent-region) ; 選択範囲をインデント
(global-set-key "\C-m" 'newline-and-indent) ; リターンで改行とインデント
(global-set-key "\C-j" 'newline) ; 改行
(global-set-key "\C-cc" 'comment-region) ; C-c c を範囲指定コメントに
(global-set-key "\C-cu" 'uncomment-region) ; C-c u を範囲指定コメント解除に
(show-paren-mode t) ; 対応する括弧を光らせる。
(transient-mark-mode t) ; 選択部分のハイライト
(setq require-final-newline t) ; always terminate last line in file
(setq default-major-mode 'text-mode) ; default mode is text mode
(setq completion-ignore-case t) ; file名の補完で大文字小文字を区別しない
(setq partial-completion-mode 1) ; 補完機能を使う
;; スタートアップメッセージを非表示
(setq inhibit-startup-message t)
(if window-system (progn
; ツールバーの非表示
(tool-bar-mode nil)))
[123456789.c]
#include <stdio.h>
int main(void){
int a, b, c;
for (a = 10000; a < 100000; a++){
for (b = 10000; b < 100000; b++){
c = a * b;
if (c == 123456789){
printf("%d × %d = %d\n", a, b, c);
break;
}
}
}
}
実行結果は
10821 × 11409 = 123456789
11409 × 10821 = 123456789
51083 × 86495 = 123456789
86495 × 51083 = 123456789
となりました。^ ^*
なかなかおもしろいです。^ ^*